今を備える
未来が変わる
MT-NETが未来のため
にできること

Reason01

被災経験に基づく
防災への想い

MT-NETは、阪神・淡路大震災の被災地である兵庫県神戸市に本社があります。
弊社社員には被災経験者も多く、その被災経験から防災に関する高い意識や興味を持ち入社した社員も少なくありません。

阪神・淡路大震災の被災経験手記

日本列島、いつ、どこで大きな震災や災害が起きてもおかしくありません。社員に共通している思いは、「災害から全てを失わないために、未来を守るお手伝い」をすること。

「自分は大丈夫だろう」という気持ちではなく、「自分自身の身は自分で守るために備える」ことが大切です。

私たちは、ただの商品販売会社ではなく、防災に対する知識や心構えを含め、『未来に備える』ための必要性を社会に伝えることをミッションとして日々、精進しております。

MT-NETの防災意識・
啓蒙活動(抜粋)

  • 神戸市と「災害時におけるトイレ用凝固剤の提供に関する協定」を締結
  • 熊本市から平成28年熊本地震での貢献に対し感謝状を受領
  • 地域コミュニティ(自治会・自主防災会・消防団など)への啓発支援活動を実施
  • 地域の防災イベントでの非常食の試食会、防災グッズのデモンストレーションを実施
  • 学生防災サークル活動への協力(物資の提供など)

MT-NETの
CSR活動詳細を見る

Reason02

他社が作れない
防災用品企画・開発

MT-NETの商品開発は、阪神・淡路大震災の被災経験を持つ社員、防災士有資格者が中心に行っております。

長年ものづくり現場で開発設計を経験してきた当社開発スタッフと多岐にわたるデザイン経験を持つデザインスタッフが、お客様に安心して備えて頂ける防災用品を開発しております。

防災関連有資格

  • 日本防災士機構認定 防災士(11名)
  • 災害備蓄管理士(6名)
  • ひょうご防災リーダー(県知事認定)
  • 消防設備士
  • 防火防災管理者
  • 危険物取扱者

Reason03

ご家庭から企業様まで届ける
インターネットショップ運営

MT-NETは創業25年以上、インターネットの普及と共に関連事業に取り組んできました。

お客様に寄り添った「分かりやすい」「安心できる」オンラインストアを目指し、5つの防災用品販売サイトを展開しています。

顔が見えないインターネットショップだからこそ、お客さまが安心してお買いものができる、丁寧な店づくりを心がけています。機能的で、無駄のない商品とサービス、ご家庭から企業様までを幅広く対応させていただいています。

Reason04

企業防災サポートの充実

MT-NETは、それぞれのお客様の細かなご要望にも迅速にお応え出来る体制づくりを目指し、2020年7月に「法人事業部 東京オフィス」を開設しました。ECではお応えすることが難しかったご要望・ご相談への対応はもちろん、展示会出展、防災減災・BCP啓蒙活動、その他広報活動も積極的に行って参ります。

自社物流センター

2拠点の自社物流センターを駆使し、企業・団体様からの大口注文にも対応できる在庫量、出荷能力を整えています。各物流拠点で「受注から出荷まで」を一貫して行い、お届けまでのリードタイム短縮に努めます。

物流センターの詳細を見る

東京オフィス

2020年7月 東京メトロ銀座線「京橋駅」徒歩2分の場所に東京オフィスをオープンしました。オフィス併設のショールームでは、防災用品の購入をご検討されるお客様に商品を手に取っていただくことができます。

※ご来店の際は事前の申請をお願いいたします。